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「キット勝つ」チョコ 「スベり止め」の砂 受験生応援商品が人気 [雑記]



いよいよ本格的な受験シーズンとなりましたが、最近いろんな合格祈願商品(「キット勝つ」とか「受かーる」とか)が売り出されていますね。昔は「カツ(勝つ)サンド」くらいでしかが。
先日、郵便局に行ったら窓口にメッセージを書いて送れるキットカットが売っていました。
また鉄道各社は車輪の滑り止めに使う「砂」を、受験の“スベり止め”の縁起物に活用、無料配布しているそうです。

さらには、商品だけでなく、語呂のいい切符もあります。愛媛県久万高原町営バスでは「ごうかく」という名前のバス停の名前の入った切符がお守りとして人気だそうですし、銚子電鉄では、「本銚子(本調子)行き切符」「本銚子発『上り銚子行き』(上り調子)切符」「銚子⇔本銚子往復切符」などを発売しているとか。

こうやって見るといろいろ工夫していて面白いなぁと思いますが、受験生のいる家族は何か少しでもしてあげたいという気持ちなんでしょうね。受験生の皆さん、ガンバレ!

企業価値は4兆円超に、米フェースブックが1200億円調達 [気になるニュース]



すごいですね。
フェースブックCEOを主人公にした映画「ソーシャル・ネットワーク」はゴールデングローブ賞4部門を受賞していて、いろんな意味で今一番注目を浴びている企業ですね。
世界では6億人も会員がいるそうですが、日本での普及はどうなんでしょうか?

ところで、フェースブックCEOマーク・ザッカーバーグ氏を見ると、サバンナ・高橋を思い浮かべてしまいます。なんとなーく雰囲気が似ているような気が…

もうすぐフィギュア全米選手権 [雑記]

今週末からフィギュアスケート全米選手権が始まりますね。地上波オンリーの我が家はリアルタイムではみられないので(J-sports加入したい…)youtubeで観ることになりますが。

全米は世界選手権代表選考がかかっていて日本同様激戦です。特に女子は2枠しかない上に一発勝負ですので、どうなるか楽しみですね。長洲選手は両親が日本人なので東京の世界選手権は出たいでしょうね(フリーは「sayuri」ですし)。ファイナルを制覇したシズニー選手、去年の女王のフラット選手、ワグナー選手などいますから誰が出てくるかわかりませんね。
男子はアボット選手が最右翼ですが、リッポン選手やムロズ選手など若手もいますからどうなるでしょうか。

そういえば、今シーズンお休み中のジョニー・ウィアー選手の自伝とデビューシングル話題になっているようですね。


Welcome to My World




わたし自身は彼のスケートは(プログラム含め)それほど好きではないのですが、彼のキャラクターはすごく好きです。特に彼のセルフプロデュース力はすばらしいと思います。






オリンピック直後の映像のようですが、いやな顔ひとつせずにサインや写真に応じていて、ほんっといい人だわ[黒ハート]
(そういえば、ジョニーって反対周りなので左利きだと思っていたら右利きなんですね)
また日本で素敵なパフォーマンスを見せてほしいですね [揺れるハート]

プリプリ感あふれるエビの創作バーガー モスが2月に発売 [気になるニュース]



これ、すんごく美味しそうですね!

トマトと果肉感のあるアボカドのディップなどをのせ、サルサソースをかけた「アボカドサルサ」(390円)と、パイナップルの輪切りスライスとキャベツにオリジナルのチリマヨソースをかけた「パインチリ」(370円)の2種類」だそうですが、「アボカドサルサ」のほうが好みかな?

ファストフードはあまり行かないのですが、これなら食べたいな。
 

明けましておめでとうございます [雑記]

明けましておめでとうございます。

年末は全日本フィギュアを満喫し、大晦日には偶然付けたテレビ東京で「愛の夢」を聴きながら年を越しました。
気分はすでに全米選手権と欧州選手権なのですが、ちょっと気になるニュースが。


『小塚△』浅田選手をスポーツ新聞記者から守った小塚選手に称賛の声――取材対象に断られた記者は何を書くべきか
http://news.livedoor.com/article/detail/5247354/

男子フィギュアスケートの小塚崇彦選手の人気がネット上でうなぎ登りです。

事の発端は、2011年1月1日付けの日刊スポーツ記者コラム「これだけは言っておきたい」(八反誠)「もっと聞きたい選手の“生声”」。

コラムには次のように書かれていた。

「『不振の浅田選手』を見つけ社名を名乗り話が聞きたいと切り出した。すると隣の小塚崇彦選手に申し訳なさそうに遮られた。「事務所から(しゃべるのは)駄目だと言われてますんで・・・」(一部抜粋)」

どうやら八反誠さんは、昨年11月、不信の浅田真央選手を空港で直撃したものの、隣にいた小塚崇彦選手に遮られたようだ。

八反誠さんは続けて、以下のようにつづっている。
「超一流の小塚選手に付き人のようなことはしてほしくない。「事務所」という便利な逃げ口上で切り抜けないでほしい。 生身の人間同士として向き合うことになった時、その時には何でもいい、自らの思いを発してもらいたい。(一部抜粋)」



…、つまり、突撃アポなし取材をさえぎられて切れた記者が腹立ち紛れにこんな記事を書いているんですね。

この記者に、どうして断られたのか、胸に手を当てて考えろ、と言いたい。「生身の人間同士として向き合う」以前に選手を人間扱いしてきたか、と言いたい。

こんなことをいじましく記事にしたところで、見ている側は、「不調の浅田選手」をネタにしようと浅ましく近寄った記者のぶしつけな態度に不快感を感じ、紳士的な小塚選手の対応に関心するのは当然でしょう。
小塚選手にしても、普段から一緒に練習している浅田選手のつらさが分かるからそのような対応をしたのでしょう(ちなみに小塚選手は海外のインタビューで、「浅田選手はハードワーカーなので刺激を受けた」というようなことを話しています)。

選手の「生声」が聞きたいなら、きちんと取材申し込みすればいい。あらぬ詮索や捏造にまみれたウソ記事を書かなければいい。
それから、それ以前に浅田選手を含めたフィギュア選手はみな「アマチュア」選手。人気があるからと言って、芸能人のように追い掛け回してスキャンダラスな記事を書いてもいいものかどうか、そのぐらいの判断はつくはずです。

新年早々、相変わらずのマスコミの下衆っぷりにうんざりしつつ、今シーズンは株上げっぱなしの小塚選手にファンとしてはちょっとうれしかったりします(今までは「第三の男」扱いだったのがファイナル3位、全日本優勝ですし)。
4大陸と世界選手権もガンバレ!



五輪の最後のステップは本当に感動的。海外の解説では「将来のオリンピックチャンピオンのよう」と言われてますね。本当にそうなってほしい!です。

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